GLP-1 ダイエット注射(GLP-1/GIP及びGLP-1受容体作動薬)在庫あります(自由診療)!
(最終更新日2026年6月24日)
福岡市中央区大濠公園駅から徒歩3分のクリニック
自由診療で保険は使えません。
天神から地下鉄で3分下車、徒歩3分
「初診料3,300円、薬代GLP-1/GIP受容体作動薬(2.5mg)15,000円(1本3,750円)、ウゴービ(0.25mg)14,500円(1本3,625円)」から
大濠パーククリニックでは、肥満症に対する新しい注射治療「GLP-1受容体作動薬」『GLP-1/GIP受容体作動薬)』治療を行なっています。週1回の皮下注射で、無理なく体重減少が目指せる話題の治療です!GLP-1/GIP受容体作動薬やGLP-1作動薬を使うことによって、減量や糖尿病の改善だけではなく、高血圧、高脂血症、高尿酸血症、そして脂肪肝、片頭痛などの改善が見られます。
当院では保険診療をしておりませんが、ウゴービは、
今後脂肪肝に関しては保険診療になるようです
GLP-1(GLP-1/GIP受容体作動薬やGLP-1受容体作動薬)注射は肥満を改善することで、HbA1cの値が改善します。
GLP-1作動薬とGLP-1/GIP作動薬の処方を行なっています。
料金等はこの投稿下部に記載されています。
◼️GLP-1の作用機序
GLP-1は、食事をとって血糖値が上がると、小腸にあるL細胞から分泌され、膵臓のβ細胞表面にあるGLP-1受容体に結合し、β細胞内からインスリンを分泌させます。
また、血糖値を上げるホルモンであるグルカゴンの分泌を抑制します。
ダイエットに関しては
①脳の視床下部にある食欲中枢に作用して食欲を抑制し、満腹感を感じやすくします。
② 胃の蠕動運動を抑制し胃の内容物が胃から排出されるのを遅らせ、満腹感が持続します。
③白色脂肪細胞(エネルギーを蓄積)を褐色脂肪細胞(脂肪を燃焼して熱を産生)に変え、基礎代謝が向上し、脂肪分解が促進されます。
■ GLP-1受容体作動薬とは?
• 週1回のGLP-1受容体作動薬(GLP-1の機能を保ちつつ、体内で分解されにくい注射にしたもの)の皮下注射
• 満腹感を持続させて食欲を抑制
• 臨床試験で平均13%以上の体重減少が報告されています※※
• 糖尿病のない方でも使用可能
■当院でのGLP-1受容体作動薬の治療開始プロセス
• ① 初診・診察: まずは、医師による診察と問診を行います。現在の健康状態や、これまでの減量への取り組みについてききます。
• ② 検査: 血液検査や尿検査などで確認します。これにより、健康状態を総合的に評価します。
• ③ 自己注射指導: 治療法が決定したら、看護師が自己注射の方法や保管方法、副作用について、分かりやすくご説明し、実際に練習していただきます。ご自宅で安全かつ確実に注射できるよう指導します。
• ④ 治療開始後のサポート: 治療開始後も、定期的な診察で効果や副作用の有無を確認し、必要に応じて投与量の調整や生活習慣に関するアドバイスを行います。
■GLP-1受容体作動薬の具体的な使用方法
GLP-1受容体作動薬は、ご自宅で週に1回、ご自身で皮下注射を行う注射剤です。ペン型の注入器で、毎週決まった曜日に、食事の時間に関係なく注射します。使い方もシンプルで、初めての方でも安心してご使用いただけるよう、医療スタッフが丁寧に指導いたします。
注射は腹部、大腿、上腕に行い、注射箇所は毎回変更し、少なくとも前回の注射箇所から2〜3cm離してください。

投与量は、0.25mgから始まり、0.5mg、1.0mg、1.7mg、2.4mgの5段階があり、通常は4週間の間隔で徐々に増量していきます。

これは、お体が薬に慣れるための大切なステップです。現時点での最大投与期間は68週間(約1年4ヶ月)とされています 。
■GLP-1受容体作動薬の保管方法
処方されたGLP-1受容体作動薬は、ご帰宅後、速やかに冷蔵庫(2~8℃)で保管してください。使用後のペンは、医療スタッフの指示に従って適切に廃棄をお願いいたします。
■ 注意事項 (気になる場合はご相談ください。)
• 副作用:吐き気、下痢、便秘、腹痛、だるさなど(治療開始時や増量時に現れやすく、体が薬に慣れるにつれて徐々に軽減していくことが多いです)
• 妊娠・授乳中の方は使用できません
• 糖尿病治療中の方は必ずご相談ください
■国の医薬品副作用被害救済制度対象外です。
自由診療での処方となるため、万が一重篤な副作用が出た場合でも、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
■GLP-1受容体作動薬料金表(自費診療)
初診料:3,300円 再診料:1,100円
(血液検査:2,000円 必要時)
薬剤料金項目 | 料金(税込) | |
0.25mg | SD2本(2週間分) | 7,500円 |
MD1本(4週間分) | 14,500円 | |
0.5mg | SD2本(2週間分) | |
MD1本(4週間分) | 22,000円 | |
1.0mg | SD2本(2週間分) | |
MD1本(4週間分) | 33,000円 | |
1.7mg | SD2本(2週間分) | |
MD1本(4週間分) | 45,000円 | |
2.4mg | SD2本(2週間分) | |
MD1本(4週間分) | 56,000円 |
※SD(SingleDose):1本で1回使い切りの注射 MD(Multiple Dose):1本で4回分入っている注射
当院が自由診療(自費診療)でGLP-1受容体作動薬やGLP-1/GIP受容体作動薬の自己注射を行う理由:
ダイエットに保険診療でGLP-1受容体作動薬を用いる場合、以下の厳しい施設要件条件が必要です、現在、総合病院等の限られた医療施設でしかできていません。そこで、当院では、肥満症でお困りの方がGLP-1受容体作動薬治療を受けられる機会を広げるため、自由診療(自費診療)として提供することにいたしました。
『保険診療でGLP-1受容体作動薬を用いる場合の条件』
① 標榜科目が内科、糖尿病内科、代謝内科、循環器内科、内分泌内科であること。
③ 糖尿病、循環器、内分泌学会の専門医が在籍していること 。
④ 「教育研修施設」として認定されていること
⑤ 管理栄養士による栄養指導を行う
それから、以下のような医学的な条件に該当される方に、ウゴービ治療が適応となります。
BMI 35 kg/m2以上 | 高血圧、脂質異常症、2型糖尿病のいずれか1つ以上の診断を受けている方 |
BMI 27 kg/m2以上 | 肥満に関連する健康障害※を2つ以上お持ちの方 |
※ 肥満に関連する健康障害には、以下のようなものが含まれます 。
①耐糖能障害(2型糖尿病・耐糖能異常など) ②脂質異常症 ③高血圧 ④高尿酸血症・痛風 ⑤冠動脈疾患 ⑥脳梗塞・一過性脳虚血発作 ⑦非アルコール性脂肪性肝疾患 ⑧月経異常・女性不妊 ⑨閉塞性睡眠時無呼吸症候群(SAS)・肥満低換気症候群 ⑩運動器疾患(変形性関節症:膝関節・股関節・手指関節・変形性脊椎症など) ⑪肥満関連腎臓病
※※GLP-1受容体作動薬による減量効果についての報告は、ニューイングランドジャーナルに載っています。
Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity
John P H Wilding et al. N Engl J Med. 2021.
GLP-1受容体作動薬の臨床試験「STEP 1」
GLP-1受容体作動薬の有効性と安全性を評価するために、国際的に実施された臨床試験です。
- 目的: 2型糖尿病ではない肥満症患者を対象に、GLP-1受容体作動薬による体重減少効果を検証しました。
- 開始用量: 治療開始時の最初の4週間は、主成分セマグルチド0.25mgを週1回皮下注射します。
- 増量: その後、4週間ごとに0.5mg、1.0mg、1.7mg、2.4mgと、徐々に増量していきます。
- 結果: 68週間の治療で、GLP-1受容体作動薬を投与されたグループは、プラセボ(偽薬)を投与されたグループに比べて、平均で約15%の体重減少がみられました。


GLP-1受容体作動薬による効果は体重減少だけではなく、
①外観上は、ウエストの縮小、下腹部の皮下脂肪低下、理想とする体型
②生活習慣病の予防・改善が報告されています。
血圧の低下.LDLコレステロールや中性脂肪の減少、空腹時血糖およびHbA1cの改善、肝機能マーカーの改善(脂肪蓄積を抑制し脂肪肝の改善)
③心血管疾患のリスク低下
④腎機能と全死亡率の改善
⑤アルコール依存症の改善
⑥ 健康寿命の延伸
⑦食費の削減:食欲が抑えられるため、お菓子もあまり食べたくない、食事量も減るため、食費の軽減にもつながります。
⑧美肌・代謝アップ:バランスの良い栄養をとること。
⑨精神的な安定:自信がつき減量に悩むストレスも軽減されます。
※週1回製剤のGLP-1/GIP作動薬の処方も行っております。
基本的な流れはGLP-1受容体作動薬と同じです。
GLP-1/GIP受容体作動薬の主成分のチルゼパチドは、GLP-1に加えGIP(グルコース依存性インスリノトロピックポリペプチド)受容体にも作用するデュアルアゴニストです。
GIPは上部消化管の K 細胞から分泌され、脂肪細胞に作用してレプチンという抗肥満作用を有するホルモンの分泌を促進 し、GLP-1作用との相乗効果で体重減少が高まります。
◼️GLP-1受容体作動薬やGLP-1/GIP受容体作動薬の副反応:
5%以上:吐き気、下痢、便秘、ゲップ、倦怠感
やや頻度は下がりますが、頭痛、めまいもたまにみられます。
副反応は、ややGLP-1/GIP受容体作動薬が多い傾向があります。当然、容量が多くなれば副反応が出やすくなります。
いずれも数日で改善することが多いです。
◼️GLP-1/GIP受容体作動薬使用後の「頭が働かない(血糖値の乱高下(血糖値スパイク)によるブレインフォグ)」が起こることがまれにあります。
急速な低血糖、脱水、または栄養不足が原因でかもしれません。通常、初期の一時的な反応です。
◼️対策:
①ラムネ(ブドウ糖)、1粒2カロリー、100円
②こまめな水分・電解質補給(ポカリスウェット等)
③適度に低GI間食(間食は1日200kcalまで)
- 素焼きナッツ(無塩): アーモンド、クルミ、カシューナッツなど。
- チーズ
- 小魚、あたりめ、酢こんぶ
- 高カカオチョコレート(カカオ70%以上)
- 果物:りんご、いちご、キウイ
- ギリシャヨーグルト(無糖)
- ゆで卵
- 枝豆・大豆製品・おからクッキー、豆乳
食品カテゴリ ー | 項目(単位) | カロリー(目安) |
ナッツ類 | アーモンド(1粒) | 約6kcal |
クルミ(1/2欠け) | 約27kcal | |
カシューナッツ(1粒) | 約8kcal | |
チーズ | 6Pチーズ(1個) | 約50〜60kcal |
ベビーチーズ(1個) | 約40〜50kcal | |
乾物・海藻 | 小魚(小指サイズ1匹) | 約2kcal |
あたりめ(1本) | 約5〜10kcal | |
酢こんぶ(1枚) | 約2〜4kcal | |
チョコ | 高カカオチョコ(1枚/5g) | 約28kcal |
果物 | りんご(中1/4カット) | 約35kcal |
いちご(中1個) | 約5kcal | |
キウイ(1個) | 約50kcal | |
乳製品 | ギリシャヨーグルト(無糖1個/100g) | 約60〜70kcal |
卵 | ゆで卵(1個) | 約75〜80kcal |
豆・大豆 | 枝豆(10さや/約20g) | 約30kcal |
おからクッキー(1枚) | 約20〜40kcal | |
豆乳(コップ1杯/200ml) | 約90kcal(調整は約110kcal) |
◼️間食のタイミング
低血糖を防ぐための間食(補食)は、食後3〜5時間後を目安にするのが一般的です。
- 理由: 通常、食事から2〜3時間経つと血糖値が空腹時のレベルまで下がります。GLP-1(マンジャロやウゴービ)は血糖値が高い時にインスリン分泌を促す仕組みのため、単独使用では低血糖リスクは低いとされていますが、食事の間隔が空きすぎるとエネルギー不足でふらつき等が出る可能性があります。
◼️海外で行われた主要な臨床試験(SURPASSシリーズ)において、マンジャロを使用したグループでは約5%程度の割合で頭痛が報告されています。一過性の反応であることが多く、過度に心配する必要はありませんが、
主な原因:
原因1|血糖値の変動や低血糖で脳がエネルギー不足を感知し、ズキズキとしたり、締め付けられるような頭痛が出現します。
原因2|脱水
副作用である吐き気や食欲不振により水分の摂取量が減ったり、下痢や嘔吐で体内の水分が失われ脱水状態に陥りやすくなります。
体内の水分が不足すると、脳へ運ばれる酸素や栄養が不足するため、脳の血管を広げて血流量を増やそうとします。この血管の拡張が、周囲の神経を刺激することで痛みを引き起こします。
原因3| 髄膜の脱水
脳を包む膜(髄膜)からも水分が失われ、「脳の脱水」状態になります。これにより膜や血管が引っ張られてしまい、痛みを感じやすくなりますまた、脳を包む膜(髄膜)からも水分が失われ、「脳の脱水」状態になり、髄膜や血管が引っ張られて痛みを感じやすくなります。
原因4| 電解質のアンバランス
水分だけでなく、ナトリウムなどの電解質も一緒に失われると、体液のバランスが崩れ神経が過敏になり、頭痛や吐き気が誘発されます。
◼️GLP-1注射が低用量ピルに与える影響はごく僅かだと思われます。
① GLP-1注射は胃や腸の動きが悪くなる事で胃内容物が排出する時間を遅くする事で満腹感が持続
しますが、低用量ピルなど経口薬が吸収されにくくなります。
②GLP-1の副作用で吐き気・下痢をおこし低用量ピルを吸収できないこともあります。
上記①や②の理由から、不正出血やピルの効果が不安定になり可能性があります。しかし、実際は影響はかなり少ないと思われます。
対策:
GLP-1注射の作用は注射後数時間にわたり消化管の動きに影響を与える可能性があるため、GLP-1注射と低用量ピル服用のタイミングをずらす、例えばピルを朝服用しGLP-1注射を夕方するなど、服用間隔を4時間以上できるだけ長くあけることも検討しましょう。
◼️GLP-1/GIP受容体作動薬の臨床試験(SURMOUNT-1試験)は肥満または過体重の成人を対象に、72週間にわたってGLP-1/GIP受容体作動薬(チルゼパチド)を投与した際のデータです。
・Tirzepatide Once Weekly for the Treatment of Obesity
- Ania M. Jastreboff, Louis J. Aronne, et al.
- N Engl J Med 2022;387:205-216
- 要約: 2,539名を対象とした72週間の試験を行った。「15mg投与群」の平均変化値。
- 平均20%を超える減量と共に、血圧、脂質(中性脂肪等)、肝機能数値の有意な改善した。
- 具体的には、
- 収縮期血圧は124.4 mmHg → 116.3 mmHg(-8.1 mmHg の低下)
- 拡張期血圧は79.3 mmHg → 74.0 mmHg(-5.3 mmHg の低下)
- LDLコレステロール(悪玉)-6.6% の減少
- 中性脂肪(トリグリセリド)-27.6% の減
- 尿酸値--15.5%0.41 mg/dL の低下
- ALT(GPT)-32.0% の減少
- AST(GOT)-23.0% の減少
- γ-GTP -43.0% の減少
副作用 | 頻度(目安) |
吐き気・嘔吐 | 約10〜18% |
下痢・便秘 | 約8〜14% |
食欲減退 | 約6〜11% |
倦怠感・疲労感 | 約5〜9% |
低血糖(併用時) | 約1〜3% |
胆石・膵炎など | 1%未満(稀) |
GLP-1/GIP受容体作動薬の料金表
マンジャロ | 販売価格(税込) |
2.5㎎ | 15,000 |
5mg | 25,000 |
7.5mg | 36,000 |
10mg | 48,000 |
12.5mg | 58,000 |
15mg | 65,000 |
- 「よくある質問(FAQ)」
- Q: 福岡市内でGLP-1/GIP受容体作動薬の在庫はありますか? はい。2.5mg ,5mgは常時ありますが、必ず電話で予約して下さい。7.5mgは在庫が少なめです。
- GLP-1受容体作動薬 0.25mg、0.5mgは常時ありますが、必ず電話で予約して下さい。1mgは在庫が少なめです。
- Q: GLP-1/GIP受容体作動薬2.5mg以外の用量の料金はいくらですか? 2.5mg 15,000円
5 mg 25,000円 7.5mg 36,000円 10 mg 48,000円
- Q: GLP-1受容体作動薬0.25mg以外の用量の料金はいくらですか? 0.25mg 14,500円 0.5 mg 22,000円 1.0 mg 33,000円
※※
なお、海外居住者(旅行者等)への処方は行っておりません
『食事』
副作用の吐き気を避けるためには、1日3回以上の食事とする。2回以下だと脂肪が蓄積しやすい体質(ラクダのこぶを作る脂様)になる。
食後30分以内には胃液が逆流するのを防ぐために横にならない。
順番はGI値が低いものから食べて血糖値上げないようにします。フランス料理のフルコースを食べるイメージで。
まずベジタブルファースト(野菜、きのこ.スープ、海藻など最初に通常よりも多めに食べる。
次はメインとなるタンパク質(肉、魚、豆類(豆腐、納豆)など。
最後に食べれるなら、炭水化物(米、パン、麺類)を食べる。ふりかけや梅干しなどのトッピングはなし。パンも同バターなどなし。麺もスープは飲まない。
デザートはとってもいいが、GLP-1で食欲がおち、菓子も食べたくなくなる。
フルーツは朝食前に1日100-150カロリー (○朝食の前がベスト、△ランチ20分前、15時のおやつ代わりも可、✖︎夕食時は、消費されず中性脂肪になり蓄積されるから不可)
医療法人清涼会 大濠パーククリニック
- 〒810-0051 福岡県福岡市中央区大濠公園2-35THE APARTMENT 2F
- 地下鉄大濠公園駅③番または⑥番エレベーター出口から徒歩2分(天神から3分、博多駅から9分)
- 西鉄バス赤坂門バス停正面
- 地図へ
- 電話番号: 092-724-5520
頭痛,婦人科,健康診断, 予防接種, GLP-1ダイエット,脱毛症(AGA),ED,ピル,ビタミン点滴, 美容医療)
■ 診療受付時間
- 平日: 9:30~12:00 / 13:30~18:00
- 土曜: 9:00~15:30(昼休みなし)
休診: 日曜・祝日
※美容皮膚科・健康診断などは一部予約制となります。
■受診をご検討の方へ:待ち時間短縮のご案内
当院では、待ち時間を有効に活用いただけるよう、LINEによる順番待ちシステムを導入しております。
- LINEでの順番取り: 当日深夜0時から、LINE上で受付番号の発行とWEB問診が可能です。
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- 予約不要: 保険診療(頭痛外来・婦人科・内科など)は予約制ではございませんので、直接のご来院も可能です。
■順番待ちとWeb問診の手順
大濠パーククリニック公式サイトを開きます。
・一番下のLINEを登録(緑)を押す。
・さらに下のメニュー画面を開く。
・予約システムの使い方に従い、当日順番予約を開く。
・当日発券予約→順番札の発券を押し必要事項を記入する。
・発券が完了すると、順番予約券が画面に表示される。
・また、メルプ|web問診票もLINEに届きますの、来院前に回答お願いします。
最終更新日:2026年5月 31日