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■ホルモン補充療法で黄体ホルモンが必要 大濠パーククリニック

2017/05/28

更年期障害の症状改善等で卵胞ホルモン(エストロゲン)が使われるが子宮が温存されている場合必ず黄体ホルモン(プロゲステロン)併用がされなければならない。卵胞ホルモン(エストロゲン)単独では子宮体がん発生のリスクが上がるため、子宮内膜抑制作用のある黄体ホルモン併用が必要である。

・ジドロゲステロン(デュファストン) 乳がんへのリスクが最も低い。周期投与で10mg(2T)14日間、連続投与で5mg(1T)

・NETA(酢酸ノルエチステロン)メノエイドコンビパッチに含まれる

・LNG(レボロルゲストレル) ウエールナラに含まれる

 

現在卵胞ホルモン(エストロゲン)は錠剤、パッチ、ジェル剤と多様な形態を有する

大濠パーククリニックでは更年期障害の治療としてホルモン補充療法以外では漢方薬、プラセンタ注射等を行っています。

医)清涼会 大濠パーククリニック

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☎ 092-724-5520

 

 

 

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